公明党 文京区議団ニュース2016 秋号NO2

公明党文京区議団ニュース http://www.komei-bunkyo.gr.jp/ 現場初の政策実現へ

 


 alt="参議院で当選した公明党の竹谷とし子、長沢広明の両参議員は、”現場初”の政策実現に向け、調査活動や意見交換などを活発に行っています。竹谷とし子参院議員は「若者は夢と希望と誇りを持って生きていける日本をつくる」との決意のまま、休む間もなく、最前線を駆け回っている。長沢広明参院議員は、これまで脳脊髄液減少症患者の支援に一貫して取組んできた長沢氏は7月27日、都内で同省患者団体と再会し、今後の課題について意見交換した。

障がい者福祉の向上へ 党区議団が支援施設「はーと・ピア」を視察。松下施設長は「開設から1年。通ってくる障がい者の方と職員の間に、少しずつ信頼関係が生まれてきていると思う」と手応えを語った。視察後、岡崎幹事長は「障がい者福祉の向上に向けて、力を尽くしていきたい」と述べた。
お気軽にご相談ください。公明党文京区議団 TEL03-5803-1318 FAX03-3813-9721 E-mail info@komei-bunkyo.gr.jp

公明党 文京区議団ニュース2016 秋号NO1へ  →ページトップへ